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Palabras Relacionadas

脛

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

臑

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

大根

(1)物事のおおもと。 根本。 「やつと自分を苦しめる不安の~に辿(タド)り付いた/明暗(漱石)」 (2)太い鏃(ヤジリ)。 (3)ダイコンの古名。 「山代女の木鍬持ち打ちし~/古事記(下)」

越年

年を越すこと。 えつねん。 「マオカで~しながら/放浪(泡鳴)」

大棟

屋根の最上部に水平に設けた棟。 → 隅棟 → 降り棟 → 棟

大羽

鳥類の羽毛のうち, 細かい綿毛ではなく, 大きくてしっかりした羽軸をもつ羽。

大旨

※一※ (名) だいたいの主旨。 大意。 あらまし。 「事件の~を話す」 ※二※ (副) 〔漢文訓読に用いられた語〕 大体。 およそ。 あらまし。 《概》「経過は~順調だ」「仕事は~完了した」

概ね

※一※ (名) だいたいの主旨。 大意。 あらまし。 「事件の~を話す」 ※二※ (副) 〔漢文訓読に用いられた語〕 大体。 およそ。 あらまし。 《概》「経過は~順調だ」「仕事は~完了した」

大矩

土木・建築工事で, 直角を求めるために使う大きな三角定規。

大姉

一番上の姉。 長姉。

大船

〔「おおふね」とも〕 大きな船。 <i>~に乗・る</i> 信頼できる基盤を得て, すっかり安心できる状態になる。 「~・ったつもりでいなさい」

大金

多くの金銭。 たいきん。 「~持ち」

負す

(1)背に負わせる。 「片思ひを馬にふつまに~・せ持て/万葉 4081」 (2)責任・罪・義務などを引き受けさせる。 「木伝へばおのが羽風に散る花を誰に~・せてここら鳴くらむ/古今(春下)」 (3)身に受けさせる。 こうむらせる。 「大将に矢風を~・せて引きしりぞかせん/保元(中・古活字本)」 (4)名としてもたせる。 名付ける。 「酒の名を聖(ヒジリ)と~・せし古(イニシエ)の大き聖の言(コト)のよろしさ/万葉 339」 (5)債務を負わせる。 貸しつける。 「汝ニ~・セタ小麦一石急イデ返セ/天草本伊曾保」

課す

(1)背に負わせる。 「片思ひを馬にふつまに~・せ持て/万葉 4081」 (2)責任・罪・義務などを引き受けさせる。 「木伝へばおのが羽風に散る花を誰に~・せてここら鳴くらむ/古今(春下)」 (3)身に受けさせる。 こうむらせる。 「大将に矢風を~・せて引きしりぞかせん/保元(中・古活字本)」 (4)名としてもたせる。 名付ける。 「酒の名を聖(ヒジリ)と~・せし古(イニシエ)の大き聖の言(コト)のよろしさ/万葉 339」 (5)債務を負わせる。 貸しつける。 「汝ニ~・セタ小麦一石急イデ返セ/天草本伊曾保」

生す

(1)草木などを育てる。 「なでしこをやどに蒔(マ)き~・し/万葉 4113」 (2)髪などをはやす。 「この春より~・す御髪(グシ)/源氏(薄雲)」 (3)子供を養い育てる。 「侍従・大夫などのこと, はぐくみ~・すべきよしも細かに書きつけて/十六夜」

食す

(1)「飲む」「食う」の尊敬語。 「醸(カ)みし大御酒うまらに聞しもち~・せ/古事記(中)」 (2)「着る」の尊敬語。 「臣の子は栲の袴を七重~・し/日本書紀(雄略)」 (3)「治める」の尊敬語。 「天皇(スメロキ)の~・す国なれば/万葉 4006」

おす

(動サ特活) 〔近世江戸の遊里語。 現代では京都地方で用いられる〕 (1)「ある」「いる」の丁寧語。 ございます。 あります。 おります。 「おや, ぬしやあ白いほくろが~・すよ/洒落本・自惚鏡」 (2)(補助動詞) 形容詞の連用形, 助動詞「だ」の連用形「で」に付いて丁寧の意を表す。 …(で)ございます。 …(で)あります。 「徳さんか, だうりできいたやうな声で~・した/洒落本・志羅川夜船」 〔(1)連用形「おし」, 終止形「おす」の用例がみられる。 (2)はじめは吉原の妓楼松葉屋の用語として用いられたものという〕

おす

(感) 道などで出会った時の挨拶(アイサツ)の語。 男子学生など若い男性が, 仲間内で用いる。 おっす。

推す

〔「おす(押・圧)」と同源〕 (1)適当な人・物を推薦する。 「委員長に~・す」「受賞候補としてこの作品を~・す」 (2)ある事から他の事を推測する。 「これまでの発言から~・して, この件には反対らしい」「これまでに得られた情報から~・すと, 彼の当選はほぼ確実だ」 ‖可能‖ おせる 推して知るべし ある事実を根拠にして考えれば簡単にわかる。 自明のことである。

雄

(1)動物で, 精巣を有し, 精子を作る個体。 雌雄異体の生物で, 小配偶子を作る個体。 符号に♂を使う。 ⇔ 雌 (2)植物で, 雄花のみをつける株。